エクセルのセル移動ができない
Fn + C で解除
シート移動
Fn + Ctrl + ↓or↑
Ctrl + PgUp or PgDn // thinkpadの場合
一番左上のセルを選択
Ctrl + home
連続した日付を8桁表示
該当カラムの表示形式をユーザー定義:yyyymmddで設定する
画像をドラッグアンドドロップ
ブラウザを経由するとドラッグアンドドロップできる
- 画像をブラウザにドラッグアンドドロップ
- ブラウザからExcelにドラッグアンドドロップ
PDFの貼り付け
※画像としては表示されないが、ファイルとしてシートに貼り付けることができる。
挿入>テキスト>オブジェクト
ピボットテーブル
- 更新:ピボットテーブル分析>更新
- 比率:ピボットテーブルの、比率を出したいデータのいずれかのセルを右クリック>値フィールドの設定(名前を変更しておく)>計算の種類>総計に対する比率
- 計算:ビボットテーブル分析>フィールド/アイテム/セット>集計フィールド
- グラフのデータラベル追加:
右上の+ボタン>データラベルにカーソルを合わせる>右矢印をクリック>データの吹き出し
インシデント
数値が指数(1.111E+11みたいな書式)になる
特に、指定桁で数値を表現するときに、足りない桁数を0埋めしている場合などに起こる問題。
例えば、『001111111111』のような値。
書式を数値に変えると0が消えてしまうし、文字列にすると、計算ができない。
いくつか方法がある。
シンプルな方法としては、値の冒頭にクォーテーションを付ける。『’001111111111』
計算後も0埋めした状態でほしいとか、複雑な事情がある場合は、面倒だけど、ユーザー定義を使うしかない。
文章校正が勝手に動く
Excelには事前にいくつかの校正単語リストが登録されており、たまたま似たような単語を使用するときに校正対象となってしまうことがある。
以下の手順で該当する単語の文章校正を解除する。
オプション>文章校正>構成リスト>該当の単語を探して削除
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